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いつもネタにしていた友達のお母さん

おばさんに惚れて毎日のようにオナニー

あれはまだ大学生だった頃の話だ。
私の実家のすぐ隣には友達が住んでいたのだが、その友達の母親に恋をしていたのだ。
年は40代前半くらいのムチムチボディ。デブって訳ではないが大柄で爆乳だ。
いつも学校に行くときに見かけるのだが、
おばさんの体を見る度に下半身が反応してしまう。
私の部屋からはおばさんの部屋が見えるのだが、
時折おばさんを見ながらオナニーもしていた。
そんな日々が続いていたが、ついに念願が叶って
おばさんとセックスするチャンスが巡ってきた。
その日は雨が降っていたのだが、僕は自転車で学校から帰っていた。
実家に入ろうとしたのだが、途中で鍵を落としてしまったようで
家に入れず立ち往生していた。
しばらく玄関の前にいると隣の家からおばさんが出てきて私に気付いた。
そして自分の家に招き入れてくれたのだ。
びっしょり濡れていた私はタオルを貸してもらい体を拭いていると、
「早く服を脱ぎなさい。風邪引くわよ」と言われ無理やり服を脱がされた。

憧れていたおばさんと夢のようなセックス

おばさんは着替えを貸してくれてココアを飲ませてくれた。
そして台所で何やら料理を作り始めた。
後ろからおばさんのお尻や爆乳を見ていると
おばさんも私の視線に気付いたようで
「もしかして勃ってるの?何かソワソワしてるから…」と言われてしまった。
私は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたら
おばさんは優しく抱きしめてくれたのだ。
そして黙って自分の爆乳を取り出すと「触ったり舐めたりしていいよ」と言ってくれた。
ドキドキしながら触ってみると柔らかい感触がクセになり
ひたすらに揉みしだいた。そして狂ったように舐めまくる。
そうしている内におばさんの手が私の股間に伸びてきて
優しい手コキでシゴいてくれた。
そしてそのままフェラチオ。初めて体験するフェラに数分もガマン出来ずに
おばさんの口の中に発射してしまった。
怒られるかと思ったが、おばさんは優しく微笑んでくれた。
その日はシャワーを浴びて帰ったが
それからは友達の目を盗んではおばさんに会いにいって
セックスの練習をさせてもらう日々が続いたのだ。